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<カ(か)> <書き込み> 各ホームページの掲示版にあいさつなどを入力すること たまに、書き込みにタグを間違えてマヌケな書き込みになる場合があります。 ちなみに、ここの掲示版はタブには対応していないようです。 <解像度> 画像や画面の情報量を示す尺度。(単位はピクセル) 800×600とは、縦800ドット・横600ドットで一つの画像を表現する。 画面を設定する場合、数字が大きい方が画面にたくさん表示できますが、 反対に文字はその分小さくなります。 プリンタの解像度の場合、dpi (ドット パー インチ) という単位で表現され、 数字の大きい方がよりきれいな印刷ができます。 たまに、画面の領域を640×480と設定してしまい、 画面が非常に見にくくなることがあります。 <顔文字> メールなどに使用することで 3>(^。^)フウ・・・・ 相手とのコミュニケーション (^_^)(^^ ) が円滑になる顔を表現するもの\(^_^)/ でも、あまりに多く使用すると、 (^―^) 逆効果で、 相手を怒らせることがあります。 ゛(`ヘ´#)? <学習機能> サルに棚の上のミカンを取るには、台に登って長い棒で取ることを教えると、 次回からは勝手に同じようにしてミカンを取っているように 一度行ったことを覚えておく機能のこと。 たまに、私は”学習機能”が無いと言われることがあります。 <拡張子> ファイルの種類を識別するために、ファイル名の後ろに付けている3文字の英数字。 "txt"/"jpg"/"doc"/"xls"/"html"/"gif"等たくさんあり、 ほとんどの場合、それぞれの拡張子でソフトが関連付けられています。 <仮想メモリ> 実際に搭載しているメモリでは足りなくなって、 ハードディスク上に作成される仮のメモリ領域 仮想メモリへの書き込みが多くなるとパソコンの動作が非常に遅くなります。 そうならないように、メモリは多くしておきましょう。 メモリ96Mの私のパソコンは、たまに、 ”カリカリカリ”という音と共に処理が遅くなることがあります。 <解凍> 圧縮されたファイルを元の状態に戻すこと 凍らした肉を電子レンジで”チン”して元の状態に戻すことと同意語です(?) <画素数> 1つの画像を作成するのに使っているドットの数のこと デジタルカメラの性能値としてよく使用されます。 この画素数が大きいほど解像度も大きくなり、 画像もよりきれいに表現されます。 ちなみに私は35万画素と100万画素のデジカメを持っています。 これは私の意見ですが、デジカメの使用目的が パソコンの画面で見たり、ハガキに印刷するのが主な使い道の場合、 100万画素〜200万画素程度のデジカメで十分と思います。 (負け惜しみではありません・・・きっと) <カスケード> LANケーブルの種類をストレートからクロスに反転させる機能のこと。 または、クロスをストレートに反転させる機能のこと。 通常、パソコンとハブを接続する場合、 LANケーブルの種類は"ストレート"のものを使用します。 でも、ルータとハブやハブとハブを接続する場合は、"クロス"のLANケーブルが必要になります。 せっかく"ストレート"のLANケーブルが余っていても、 "クロス"が必要な場合それを使うことができません。 そんな時、カスケード機能を使えば"ストレート"ケーブルが"クロス"ケーブルとして 使用することができます。 多くのハブの場合、最後のポート(接続口)がカスケードするかしないかの スイッチ形式になっています。 |
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